ミャンマー情報ブログ『ミャンマー365』の富田さんに高級ミャンマー料理店『Rangoon Tea House』に連れて行って頂きました!

Rangoon Tea House
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ミンガラバー(こんにちは)、くみ@ミャンマーです。
先日、ヤンゴンでミャンマー365(http://growda.net/ )を運営されている富田さんにお会いして、素敵なミャンマー料理レストラン『Rangoon Tea House』に連れて行って頂きました!



ミャンマー365とは!

ヤンゴンで日系ミャンマー現地法人の責任者をされている富田博之さん。
ミャンマー365とは、富田博之さんが運営しているミャンマーの情報サイトです。

ミャンマーの事を調べている時に、このサイトの記事を見た覚えのある方も多いのではないでしょうか。
Wi-Fiの使えるカフェの記事(http://growda.net/2015/08/30/wifi-spot/)などは、デジタルノマドには本当にありがたいです。明日アルファホテル行ってこよう…。

ミャンマーに行くにあたって「誰かミャンマーでお会いできる人いませんか?」という事で、アルファブロガーであり世界を股にかけるビジネスパーソン・またよしれいさんのつながりでご紹介して頂いたのでした。
(一緒に写真を撮るのを忘れた…セルフィー力の低い私) 

ミャンマーで困ったエピソードやミャンマーの人の事など、色々な興味深い話を聞かせて頂きました。
ミャンマー人の婚期については、もう一人の在住の友達と全く話が食い違っていたのが面白かったです。社会的なレイヤーによって違ってくるのだろうか?

ちなみにまたよしれいさんは有料のオンラインコミュニティ「海外を旅しながら仕事をする力」を運営していまして、私も外部ライターとして週1回寄稿させていただいていますので、興味のある方はぜひご覧ください 🙂

ヤンゴンの少しハイソなミャンマー料理レストラン、Rangoon Tea House

というわけで、Rangoon Tea Houseに連れて行って頂いたのです。(富田さんとヤンゴン在住の友人とバンコク在住の友人と私の計4人)
すごいオシャンティーなレストランでした…!

(タイトルに『高級店』と書いたら、富田さんから「Rangoon Tea Houseは高級店というよりは『ツーリスト向け』といったところでしょうか」というご指摘?を頂いたのですが、ほら、あの、私にはとても高級っていうか…!!1,500Ksの麺も『少し高いな』と思う人間なので…)

あふれるハイソ感。すみませんこんな感受性で…。

Rangoon Tea House

 

確か、留学帰りのミャンマー人の方が作られたとか…?
すみませんうろ覚え…

Rangoon Tea House

 

メニュー。正直申し上げて、私がいつも行くような価格帯ではなかった…!(´Д`;) おハイソ…!!
おそらく駐在員の方が接待や会合で使ったりする場所なのではないだろうか…ゴゴゴゴゴ

Rangoon Tea House

 

お茶が何種類もある!!練乳と、お茶部分の苦さで変わるのかな?
スタンダードなものを頼んでもらったのですが、かなり甘かったので、次はもうちょっと練乳少なめのものにしてもいいかもしれない。

Rangoon Tea House

私がぜひおすすめしたいのが、このTea Leaf Salad!ミャンマーの呼び方で『ラペットゥ』という、食べるお茶の葉のサラダです。炒った豆やにんにく、唐辛子などと和えて食べます。
ここのはかなりクリエイティブな盛り付けで、ケーキのようでかわいい。

Rangoon Tea House ラペットゥ

 

ソフトシェルクラブのパオ(中華風ハンバーガー)!おいしかった〜

Rangoon Tea House

 

カレーのセット。ミャンマーは歴史の経緯からインド人が多く、ミャンマー料理もインドの影響をかなり受けているように見えます。

Rangoon Tea House カレー

 

ミャンマービール・プレミアム。ヤンゴン在住の2人が口をそろえて『普通のものと味が違う』と言っていました。私はビールの繊細な味の違いが分からなくて…(´Д`;)

Rangoon Tea House

富田さんありがとうございました!

レストランを出たあと富田さんと別れ、我々は路上の古本屋さんを見て回りました。このへんは古本屋街なんだそうです。
なぜか埼玉県の地図が…。ここで埼玉県の地図が必要な人いないですよね?もしかして埼玉とつながっているのか…?

 Rangoon Tea House近くの古本屋さん

Rangoon Tea Houseの場所はこちらです。

営業時間などはTrip Advisorをどうぞ。




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